ハロウィンでお菓子を食べまくり、子供が風邪を引きました。

ハロウィンも終わり脱力モードです。

もうね、お菓子食べまくりで、しばらくは甘いものを見たくないですね。

 

子どもたちは大喜びだったのはいいのですが、風邪ひきましたーーー(泣)

季節の移り変わりもあってか、鼻水、咳の症状が・・・

 

あっ。私は元気です。

 

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やはり、砂糖はいかんですなぁ。

とはいえ、ハロウィンだけは仕方ない。

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私の体調と子どもの体調のことも日記として書いていきたいので(1年でどれくらい体調を崩したなど)

 

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↑2番目の子どものお薬説明書。

 

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↑3番目の子どものお薬説明書。アレルギー有り。

 

とまあ、あまり病院にはかかりたくないとは思っていましたが、なかなか難しいですねー。

 

私はというと、この冬を乗り切れば1年間風邪を引かなかったことになります。

 季節の変わり目の今でも慢性的に発症していた副鼻腔炎にもなる気配がまったくありません。スバラシイ!

sorairo2000.hatenablog.com

 とはいえ、油断は禁物。今はインフルエンザも流行ってるみたいだし・・・乗り切れるかなぁ?

  


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艶やかで煌めく世界「宝石の国」

最近読み出した漫画の紹介などを…備忘録もかねて。

 

アフタヌーンで連載されている「宝石の国」4巻まで読み終えました。

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1巻はkindleで無料だったのでそちらで読了しました。そのあとの4巻まではGEOでレンタル(笑)ミニマリストの私ですが、本も購入し、本棚に飾っておきたいたいと思うほど装飾がきれい。市川春子さんの絵も独特でお話の内容世界観あります。おすすめの漫画。

 

今から遠い未来、僕らは「宝石」になった。彼ら28人は、装飾品として捕まえるため襲い掛かる月人に備えるべく、戦闘や医療などそれぞれの持ち場についていた。月人と戦うことを望みながら、何も役割を与えられなかったフォス(主人公)は、宝石たちを束ねる金剛先生から博物誌を編むように頼まれる。 

 Amazonのレビューで書かれているその場の状況や戦闘描写の分かりにくさも感じている読者もいるようです、実際混乱しながら読みました。最初はとっつきにくいイメージですが慣れるとその独特な世界観に酔いしれると思います。この作品の登場人物達には性別といものが存在していません。

 

これはポリアモリーの概念と思うのは考え過ぎでしょうか。

近未来には性別の境界線がなくなると感じて止まないのですがここから先はそういった突き抜けた概念が進行していくのではないでしょうか。

 

未来には性別もなければ所有という概念もない。

婚姻制度もなければ嫉妬もない世界。あらゆる境界線がなくなる世界。

 

おっと話が逸れてしまいました。

 

 宝石の国①(目次)

フォスフォフィライト

シンシャ

ダイヤモンド

コクレア

メタモルフォス

エクストラクト

  


TVアニメ『宝石の国』本PV

dアニメで三話まで観ました。

アニメはわりと分かりやすいので原作よりは入り込める感じです。そして見事に艶やかで煌めいてました。素晴らしい。

 

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 人を選ぶ作品ですが私にはドンピシャでしたね。

今後も作品が楽しみです。

 

 


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